独立記念日
2009.02.19 自己紹介
開院して2年が経ちました
2年前の今日、長嶋雄一クリニックは開院しました。そして、今日で2年が経過しました。「光陰矢のごとし」長かったような短かかったような、試練の連続のだったようなとても順調だったような、忙しかったような暇だったような、自分自身では何とも評価のしようのない2年間でした。ただ言える事は、まだまだやれる、もっと頑張れるということです。
普段面と向かって言うことは出来ませんので、この場を借りて御礼を申し上げさせてください。
<開院以来勤めてくれたスタッフへ>
今までついてきてくれて有難う、口うるさい、やかましい、こと細かい院長ですが、今後ともよろしく。
<新しく加わったスタッフへ>
これから、貴方達が長嶋雄一クリニックの歴史を紡いでいくのです。今までの雰囲気に、自身が感じる「おもてなしの心」を加えていって下さい。
<辞めていった元スタッフへ>
また機会がありましたらその時はよろしく、お待ちしています。
<クリニックに出入りしている関係者の皆様>
どうにかこうにか3年目に突入することができました。皆様のお力添えがあってのことです。「石の上にも3年」今年はある意味総決算の時期であります。皆様の期待に少しでも応えられるよう、「怒らず、焦らず、慌てず」やって行きます。今後とも温かい目で見守ってやってください。
独立記念日の今日、スタッフと焼肉をたらふく食べて、今ゲップゲップしながらこのコラムを書いています。やはり腹8分が一番、医者が言うのも何なんですが。